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面白味なんてありゃしない
太い線が使いたい症候群です。上手に使えるようになりたいなー
ダグことダグやん。FFTA2クランkanTHEshiに所属している用心棒。軟派で締まりがない性格だけど戦闘力はかなり高い
kanTHEshiの大きな特徴は、常に全員が行動を共にしているわけではないということ。kanTHEshiというクランに所属しているけれど、別に商売をやっていたり、事情があって活動拠点が限られているメンバーがすごく多くて、リーダーのシドはその都度応援を頼めるメンバーに応援を要請してクエストを消化していると言った感じ
それ故に全員が例え誰と組んでも実力を発揮できるように、柔軟な戦い方ができることを求められる
ダグやんは用心棒でありながらシーフも兼ねています。真正面からの戦い方よりも相手の不意を衝く奇襲戦法やだまし討ちなんかが得意
割とメンバーの中では自由がきく方なので、要請があればすぐに駆けつける。でも常に一人で行動してる。女の子と遊ぶためにその方が都合がよいから
女の子がすごく好きというよりは、ちょっとした理由で正義感に溢れる騎士とか役所仕事の男性が嫌いという感じ。その辺は本編で…と思ってるけど…本編がA2編に突入するのにあと何年かかるのやら…
だらしのない性格で口調も荒っぽいけど、妙なところですごく行儀がよい。箸の持ち方とかすごい綺麗で、座るときは絶対正座。その辺のギャップがすさまじい。実は結構育ちがいいんじゃないかとかうわさされているけども、ダグやんの過去を知る人間は一人も居ないのです。本人も話したがらない
絶対音感もちで耳がすごく良い。一度会った人間の声は忘れない。その代り視力がものすごく悪い。昼でも夜でもほとんど見えないので、ある意味暗闇無効。物を読み書きするときは眼鏡必須
らんちゃんは唯一ダグやんを本気で叱ってくれる人間。らんちゃんに興味を持ってクラン入りしたのが、ルッソがイヴァリースに来るほんの少し前。らんちゃんとダグやんの関係性は「ラフ・メーカー」友達ではない
サイトにある小説「感情洗浄中」は、現パロの二人だけど、関係性はそのまんま
らんちゃんが親ガモで、ダグやんは後ろついて回る小ガモです
カードワースでの話
盗賊兼用心棒兼吟遊詩人として大忙しの大活躍をいつもしてもらってます
金に汚い現実主義の盗賊の台詞がすごく似合うので、そういう役割にいつも参加させてる
リーダーをグツコー、参謀をはっちゃん、盗賊をダグやんにすると、ものすごく敵に回したくないチームが出来上がります。酷い現実主義パーティが出来上がるのであんまりやらない…しかし美味しい…
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